【オナニー(0721)の日】
(黒子・火神・壮五・環)
※R-18  火黒 環壮

火神『またえらいお題ぶっこんできたな。』

黒子『・・そうですね。』

壮五『とりあえず僕達は、
           顔見知りっていう設定らしいね。』

環『りょーかい。』


黒子『・・っというか
          何を話し合えば良いんですかね?』

壮五『うーん・・オナニーの頻度とか?』

環『うわ・・そーちゃんから、
       そんな単語が出ると思わなかった・・』

火神『いや、それは仕方ねーだろ』


壮五『お題になってるから言ったまでだよ。』

黒子『頻度・・んー、あまりというか、
           最近はまったくしてないんですけど。』

環『黒子は火神と、いつも居るからじゃね?』

火神『確かにそうだけどな。
          ってか、壮五さんって黒子に似てねぇ?』

壮五『あはは。僕もそう思ってたんだよね。』

黒子『なんとなく管理人が壮五さんに、
           最近ハマってる理由がわかりますね。』

環『外見ちょっと似てるけど性格ちげぇよな。
       黒子は大人しい感じするじゃん?』

火神『ん?壮五さんって
           落ち着いた感じするけど?』

環『いやいや、結構過激なところがあ・・』

壮五『・・・環くん?』(にっこり)


黒子『あー、話題戻しませんか?』

環『っていうか、黒子って、
         りっくんに似てない?』

火神『陸って、
          お前らのリーダーだろ?似てたか?』

壮五『あぁ、もしかして声じゃないかな。』

黒子『中の人同じですからね(笑)』

環『そっか、なら同じなの当たり前じゃん。』

火神『元々イチオシは陸だったみてーだしな。』
※管理人

壮五『最近は僕みたいなんだけど・・』

環『そーちゃんエロいからじゃね?』

黒子『え?そうなんですか??』

火神『容姿的に似てるんならお前もだけどな(笑)』

壮五『うーん
           僕は普通にしてるだけなんだけどな。』

黒子『また脱線してますね。
           で、2人はどうなんです?』

環『ん?オナニー?』

火神『だから、今その話題だっての。』


壮五『僕達は最近は
          バラバラの仕事もあるけど・・』

黒子『常に二人一緒じゃないんですね。』

環『ソロの仕事も増えてんの。』

壮五『ソロで泊まりの時もあるからね。』

火神『じゃあ、その時とかしてたり?』

黒子『火神君。仕事なんですからそれは・・』

環『オレはしてた。』


壮五『・・っ・・環くん!』

火神『まあ、
          本人が隠す気ないならいいんじゃね?』

黒子『確かにそうですけど・・。』

壮五『せいぜい1日くらい我慢できないのかい?』

環『オレはあんたと違って淡白じゃねーし!』

火神『喧嘩すんなって。
           壮五さんはどうなんだよ?』

壮五『僕は環くんと付き合ってからは無いよ。』

黒子『じゃあ、ボク達と一緒なんですね。』


環『そーちゃん、覚えてないの?』

壮五『え、な、何が?』

火神『?何の話だよ?』

環『酔っ払って帰ってきて俺の部屋に間違えて入って・・
      ベッドでしてたじゃん。』

黒子『・・え、それは・・』
ちらっと壮五の方見る

壮五『な、そんな・・覚えてな・・』

火神『酒癖悪いのかよ』(微笑)

環『悪いなんてもんじゃねー』

壮五『うう・・ごめん。』

黒子『まあ、1回くらいの間違いは
           誰でもあるんじゃないですか?』

環『1回じゃねーし。』

壮五『え?』

火神『これは本人が覚えてないとはいえ、
           少し環が可哀想だよな・・・。』

黒子『きっと後処理とかして、
          毎回壮五さんを寝かせたんでしょうね。』

環『そうなんだよ。大変だし・・!』

壮五『・・今すぐ穴掘って入りたい・・・。』

火神『酒の量セーブすれば良くね?』

黒子『ボクらも 
         大人になったら気をつけないとですね。』

環『毎日ってわけじゃねーからまだマシ?』

火神『毎日それだと身体悪くするぜ。』

黒子『どれくらいの頻度なんですか?』

環『ん、週2くらい?毎回俺の部屋にいる。』

壮五『・・っ、ホントに
           毎回君の部屋に行ってるの?』

黒子『朝起きた時
           彼の部屋って気付かないんですか?』

火神『だよな。普通気付くよな・・。』

壮五『はっ、そういえば気付いたら
         環くんの部屋にいたことが何度か・』

環『週2・・な。』

壮五『!!うう・・・』

黒子『そろそろ壮五さん死にそうなんで
           お開きにします?』

火神『おっと、黒子のこと話してねーだろ?』

環『ん?2人はいつも一緒だから
       してねーんじゃねーの?』

壮五『最初の方に
           そんな話題になってたはずだけど・・』

黒子『!いや、あのことは
         不可抗力だから言わなくて良いです!』

環『えー?めっちゃ気になるんだけど!』

壮五『うん。僕は散々弄られたしね・・
          黒子くんの話も聞きたいかな。』

火神『黒子な、・・朝勃ち半端ねぇんだよ。
          ヤッた次の朝絶対なってるしよ。』

黒子『・・ボクが毎回
       そうなってるような言い方、やめて下さい・・。』

環『でも、それってしたくてなったわけじゃねーから、
      一応生理現象じゃねぇの?』

壮五『そ、そうだよね。僕や環くんとは
            ちょっと違う気がするね。』

火神『壮五さんも暴露されてるし言うけど、
          【毎回】だからな・・・。』

黒子『う・・起きたらああなってるんだから
          仕方ないじゃないですか・・・。』

環『じゃあ、
       どれぐらいの頻度でエッチしてんの?』

火神『ん?週3か4くらい??』

壮五&環『多すぎだろ!!』

黒子『火神君体力ありすぎですよね・・』

火神『毎回朝勃ちしてるやつが何言ってんだよ。』

環『ヤリ足らねーから朝勃ちすんの?』

壮五『それは分からないよね。
            体の状態にもよるし・・。』

黒子『・・そういう火神君だってそのボクを見て、
         ・・勃たせてましたよね?』

火神『!!それも生理現象だろうが・・。』


環『・・なんか俺達の方が
        だいぶマシに思えてきた。』

壮五『うん。なんかもう次元が違うよね。』


火神『オレが話振っちまったせいで 
          収拾つかなくなってきたな・・。』


黒子『まあ、とりあえずお酒は
          呑まれないようにってことですよね!』


3人『(!かなり強引に〆られた!!)』



終


えっと、
時間があれば
黒子かそーちゃんの
エロ絵の予定でした(笑)

とりあえず全員
絶倫ったことで良くないですか?w

2016.7.21

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