【アイナナの日と七夕】 (アイナナストーリーネタバレ含むので注意) 三月『・・ってことで、変な会議室に集められた訳なんだが・・』 環『なんだよここ?』 一織『いつも、【幽白】や【黒バス】の皆さんが、 ここに集まって対談?してるみたいですね』 陸『え?そうなのか??』 大和『それがこのサイトの【キャラドラマ】らしいな。』 壮五『じゃあ、僕達がここで話し合いをすればいいのかな?』 ナギ『Oh!ここなの話なら何時間でも出来マス!!』 三月『いや、ここなの話じゃねーから。』 陸『七夕と一緒なんてなんか凄いなぁ。』 一織『確かに・・まあ、覚えやすいってのもありますよね』 大和『ファンの子に覚えてもらえるっていいよな。』 環『ん?ってか、短冊とか置いてあんじゃん?』 壮五『あれ、ほんとだ・・しかも7枚って・・』 一織『よく見たら部屋の隅に笹が・・』 ナギ『ワタシ達が書いて飾れば良いんでしょうか?』 三月『面白そうだし書いてみるか。』 ・・短冊に書き込み始める7人・・・ 環『よし!できた!』 三月『環早いな・・何書いたんだよ・・』 壮五『あ、僕も書けたよ。』 ナギ『早いデス!何を書いたんデスか?』 環 【そーちゃんの暴力的なとこが治りますように】 壮五 【環くんがこれからも周りに迷惑かけないように】 大和『あー・・それはお互い自分で解決できるよな?』 陸『壮五さんってそんなに攻撃的だっけ?』 壮五『ち、ちが・・環くん!なんてこと書いてるんだ!』 三月『二人とも仲良いのな(笑)』 一織『内容はともかくお互いの事ですしね。』 壮五『あれ・・なんか僕が攻撃的ってことで納得?』 環『・・ん、ごめん、そーちゃん・・』 大和『別にいーんじゃね?ソウもたまーになんだろ?』 ナギ『はい!ワタシも書けましたよ!』 一織『なんだか、六弥さんのは予想がつく気が・・』 三月『ずばり!ここなのことだろ!!!』 ナギ『はっ!なんで分かったんデスカ!? まさかミツキにエスパーの才能が・・・?』 陸『オレにも分かるよ(笑)』 ナギ 【ここなの限定グッズが欲しい】 環『?自分で買えねーの?』 大和『抽選販売とかなんじゃね?普通買えるだろ。』 壮五『そういう物は色々大変みたいだね。』 三月『よし、オレも書けたぜ!』 陸『オレも書けたよ。』 ナギ『オオ!見せてくださ・・・同じ?』 環『どうしたナギっち?』 大和『おまえらも仲が良いな(笑)』 一織『?何を書いたんですか?』 陸&三月『!!一織は見ちゃだめ!!』 【一織のツンデレが治りますように】 壮五『・・・・これは・・(笑)』 ナギ『ツンデレ!日本の文化デスネ!!!』 一織『っ・・・文化じゃありませんっ!』 大和『まあ怒るなよイチ。少しは甘えろってことだろ。』 陸『そ、そうだよ。一織は最年少なんだし。』 環『ん。じゃあ、俺もツンデレ?』 壮五『たぶん違うと思うよ。』 三月『むしろ壮五の方がそうなんじゃね?』 ナギ『ソウゴもなのですか!?』 大和『まあ、ツンデレはデレた時が可愛いよな』 陸『大和さん、この話題やめた方がよさそうですよ。』 じっと大和を睨みつける一織と壮五。 環『あれ、ヤマさんは書かねーの?』 大和『お兄さん大人よ?さすがに書かないって・・』 壮五『僕、大人じゃないんだ・・』 一織『!!いや・・大人でも書いていいのでは?』 三月『壮五さん、オレも書いてるよ(笑)』 ナギ『あとはイオリだけ書けてないデス』 一織『いえ、もう書きましたよ。』 陸『何て書いたんだ?』 【これからもIDOLiSH7で居られますように】 三月『・・・・一織・・。』 大和『まったく・・参ったなこれは』 ナギ『一番大切なコト・・デスね。』 環『いおりん、ここに俺の名前書いていい?』 一織『?良いですけど・・どうして・・』 陸『オレも!!皆も書こうよ!!』 壮五『そうだね、書こうか。』 一織『まったく・・貴方たちは・・』 大和『この歳で願い事、悪くはないか。』 三月『でも、自分たちで叶えなきゃな!』 環『これからも一緒に居たいって思う。』 壮五『そうだね。一緒に皆で頑張ろう!』 ナギ『きっとワタシ達ならできるはず・・』 陸『皆でIDOLiSH7を続けられますように!』 完 えーと、初のアイナナの キャラドラマでございました! 当方、1,3,5,7推しなので、 若干偏りがあるかもですが^^: ラストだけ、 とある法則で並んでます。 (アイナナファンの人は 確実に分かると思いますが) またこんな感じで 書きたいと思います! 2016.7.7 キャラドラマメインページへ戻る